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	<title>LUVRATORY &#187; 出会う</title>
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		<title>本気で彼女が欲しいときは打率を求めずにがむしゃらにバットを振っていけ</title>
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		<pubDate>Sun, 12 May 2019 13:48:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[muraki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[出会う]]></category>

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		<description><![CDATA[このページはこのサイトで1番大事なページだ。 他のページの内容は忘れてもこのページだけは覚えておいてほしい。 前の記事で、出会いについては、①マッチングアプリをやりつつも、②元々連絡先を知っていた人にアプローチしてほしい [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><strong><span style="color: #ff0000;">このページはこのサイトで1番大事なページだ。</span></strong></p>
<p>他のページの内容は忘れてもこのページだけは覚えておいてほしい。</p>
<p>前の記事で、出会いについては、①マッチングアプリをやりつつも、②元々連絡先を知っていた人にアプローチしてほしいと話したが、ここではアプローチする数がいかに大切かを伝えたい（本当に伝えたい。いや、伝えるだけじゃだめだ。響いてほしい。いや、響くだけでもだめで、動いてほしい）。</p>
<h1>野球におけるヒットの数</h1>
<p>野球と恋愛を例に出して考えてみよう。これからの内容はあくまでもイメージとして捉えてほしい。</p>
<p>野球では「ヒットの数＝打率×打数」で表すことができる。</p>
<p>例えば、イチロー選手の打率が4割、一般人の打率が1割とする。それぞれ年間140試合、1試合4打席あるものとしよう。</p>
<p>イチロー選手の年間ヒット数は、年間140試合×1試合あたり4打席×打率4割=224安打。</p>
<p>一般人の年間ヒット数は、年間140試合×1試合あたり4打席×打率1割=56安打。</p>
<p>改めて説明する必要もないが、イチロー選手の方がヒットの数が多い結果となる。</p>
<p><img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2019/05/edd17efac071a74405cbf25cc38a35b6.jpg" alt="" /></p>
<h1>恋愛におけるヒットの数</h1>
<p>次に恋愛だ。</p>
<p>野球におけるヒットの数を、恋愛における恋人ができる数としよう。</p>
<p>そして「恋人ができる数（ヒットの数）＝告白したら付き合ってくれる確率（打率）×告白する数（打数）」とする。告白しないで付き合う場合等、実際は複雑であるがシンプルに考えてほしい。</p>
<p>ディーンフジオカさんの打率が4割、つまり誘ったら40%の確率で付き合えるとする。</p>
<p>一般人が打率1割としよう。</p>
<p>ここで、野球と恋愛で違う点について考えていこう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは、打数だ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>野球は打数の上限があるが、恋愛にはない。</p>
<p>ディーンフジオカさんが年間5回バッターボックスに立てば、年間5打席×打率4割＝2安打。</p>
<p>一般人が、年間30回バッターボックスに立てば、年間30打席×打率1割＝3安打。</p>
<p>恋愛であれば、一般人がディーンフジオカさんより多くの人と付き合える可能性があるわけだ。</p>
<p><img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2019/05/18b6e1be09f5e1b4edd3d2891ce27a86.jpg" alt="" /></p>
<p>この野球と恋愛の例は極端過ぎてツッコミどころがたくさんあるだろう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この例で伝えたいことは<span style="color: #ff0000;">「アプローチする数が本当に大切」</span>ということだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>思い浮かべてほしい。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">見た目がそこまでかっこよくなくて、話もそこまで面白い訳でもないのに、常に彼女や遊ぶ女の子がいる男がいるだろう。そんな男は圧倒的な数のアプローチをしている。呼吸するように誘いまくっている。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>筋トレをして魅力を上げてからアプローチしたい。言い換えれば、打率を上げてから試合に出たい人もいるかもしれない。</p>
<p>だが、打率を上げようとしているうちに時間はどんどん進んでいく。そして、試合に出ているやつの方が打率は上がっていく。</p>
<p>量と質で言えば、最初に量を求めるということ。そうすれば質も徐々についてくる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼女が欲しいのであればアプローチするしかない。どんなに恋愛のhow toが分かっても、結局はアプローチしているかどうかだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">アプローチという曖昧な言葉を具体的に言えば、数年連絡を取っていない女子5人に「久しぶり。元気？ふと思い出して」みたいな文章作って、LINEの送信ボタンを勢いでポチッと押せるかどうかだ。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「数年連絡を取っていない女子に、急に連絡なんてできない」なんて思わなかっただろうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それが意味するのは「彼女が欲しいという欲望が弱い」ということだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>更に言えば「彼女がいなくても仕方ない」と心のどこかで思っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もちろん、アプローチしたら返事が来なくなるかもしれない。恥ずかしい思いもするかもしれない。3ヶ月たっても彼女ができないかもしれない。そもそもこんなサイトを見ていること自体がダサい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただ、Twitterで恋愛論を振りかざして動いていない奴らより、うまくいってなくてもアプローチしている人の方がかっこいい。少なくとも俺はそう思っている。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>頑張ろうなんて思わなくていい。</p>
<p>いや、思ってもいい。どっちでもいい。</p>
<p>数多くの女子にLINEを送り、デートに誘い、告白することができていれば。このサイトを見てもアクションに繋がっていないのであれば、それは俺の敗北でもある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>精神論になってしまったが<strong><span style="color: #ff0000;">「打数が決まっていない勝負では、まずは打数を増やせば勝ちにいける」</span></strong>ということ。これはビジネスにも当てはまる。</p>
<p>このサイトを見た人が打数を増やし、勝つことができればとても嬉しい。</p>
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		<item>
		<title>最強の出会いis告白までの難易度が低く短期間に数多くアプローチできる出会い</title>
		<link>http://luvratory.com/meet/1_4/</link>
		<comments>http://luvratory.com/meet/1_4/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 12 May 2019 08:19:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[muraki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[出会う]]></category>

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		<description><![CDATA[ファッションが準備できたら、出会いについて考えていこう。 長いタイトルになってしまったがそれが結論だ。この結論がスッと入ってきたらこのページは読まなくても大丈夫。次のページへさくさく行こう。 恋愛初心者におすすめな出会い [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ファッションが準備できたら、出会いについて考えていこう。</p>
<p>長いタイトルになってしまったがそれが結論だ。この結論がスッと入ってきたらこのページは読まなくても大丈夫。次のページへさくさく行こう。</p>
<h1>恋愛初心者におすすめな出会い方</h1>
<p>さて、スッと入ってこなかった皆様へ。</p>
<p>恋愛初心者が3ヶ月以内に彼女を作るためにどんな出会いがおすすめか。</p>
<p>抑えておきたいポイントが2つある。</p>
<p><img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2019/05/62ff024f717f2f5fb8b5137380913563.jpg" alt="" /></p>
<h2>1つ目は、出会いから告白までの難易度が低い出会いを選ぶこと</h2>
<p>彼女ができるまでに①出会う、②連絡先を知る、③デートに誘う、④デートをする、⑤告白するというステップがある。</p>
<p>例えば、既に連絡先を知っている女の子なら、①出会う、②連絡先を知るというステップをクリアできているので、ゴールにより近い場所からスタートすることができる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「そりゃそうだ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>という話だが、このようにゴールまでのステップをしっかり考えて動いていくことは重要だ。</p>
<p>ストリートナンパは①出会い、②連絡先を知るというステップが大変なので、恋愛初心者にはおすすめできない。</p>
<h2>2つ目は、短期間に数多くアプローチできる出会いを選ぶこと</h2>
<p>例えば、友達の紹介による出会い。悪くはないのだが、友達にお願いしてから、日程調整やらで紹介してもらえるのが1ヶ月後。そして、紹介してもらえるのが1人。その人がダメだったらまた再スタートとなってしまう。</p>
<p>3ヶ月で彼女を作るのであれば、のんびりやっている暇はない。</p>
<p>複数にアプローチでき、最初からダイレクトにコンタクトできる出会いを選んでいこう。</p>
<h1>マッチングアプリをやりながら、元々連絡先を知っている人にアプローチしよう</h1>
<p>「で、結局どんな出会いがいいの？」に対するアンサーがこちらの表だ。先ほどの2つのポイントを基に出会いを整理してみた。</p>
<p><img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2019/05/bf54665865c257cc862c72c0dc32f91d.jpg" alt="" /></p>
<p>出会いから告白までの難易度が低く、短期間に数多くアプローチできる出会いとは何なのか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その答えは、<span style="color: #ff0000;">①マッチングアプリをやりつつも、②元々連絡先を知っていた人にアプローチする。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>以上だ。もちろん、この2つ以外の出会いを並行で走らせても問題ない。むしろその方が望ましい。</p>
<h2>①マッチングアプリを始める</h2>
<p>マッチングアプリは色々あるが、流行っているやつをサクッと始めてしまえば良い。</p>
<p>何が流行っているか分からない人は、今は「ペアーズ」を選んでおけばOK。なんで「ペアース」かと言うと、多分たくさんの人が使っているから。</p>
<p>（折角だからアフィリエイトを貼ろうかな、、、と一瞬考えたが、踏みとどまった俺を褒めて欲しい。・・・が、誰も褒めてくれないのは分かっている。なので、今自分で自分を褒めながらこの記事を書いている（何だこれ））</p>
<p><span style="color: #ff0000;">「多分って何だよ。どのマッチングアプリが良いか、ちゃんと調べた方がいいんじゃない？」</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">と思うかも知れない。別に調べてもいいが、調べる時間はMAXで1時間だ。何かを始めるときに、たくさん調べないと気が済まない人がいると思うが、それは逃げ。動けていない理由を、まだよく調べられていないという理由にすりかえているだけだ。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>で、アプリを使用する期間は3ヶ月以内。</p>
<p>なぜなら3ヶ月以内に彼女を作るのだから。</p>
<p>料金プランで値段が安くなるからという理由で、6ヶ月プランとか、1年プランを選んではいけない。それも逃げ。</p>
<h2>②連絡先を知っている人からアプローチする人を探す</h2>
<p>既に連絡先を知っている女子は自分が思っているより多い。</p>
<p>LINEのリスト、Facebookの友達の一覧、スマホの電話帳を見直してみよう。</p>
<p>この中から<span style="color: #ff0000;">「ご飯に誘われたら行ってもいいかな」と思う人をスマホにメモしていこう。</span></p>
<p><span style="color: #ff0000;">「ご飯を食べに行きたい」と思う人をメモするのではない。</span></p>
<p>基準を「ご飯を食べに行きたい」にしてしまうと、数がガクンと減ってしまうだろう。「ご飯に誘われたら行ってもいいかな」と男も女もお互い思っているのに、どちらからも誘わないから何も起こらない、なんてことはたくさんある。幅広くメモしていこう。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>メンズファッションについて恐る恐る語る。眉カットを強くおすすめする</title>
		<link>http://luvratory.com/meet/1_3/</link>
		<comments>http://luvratory.com/meet/1_3/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 07:26:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[muraki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[出会う]]></category>

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		<description><![CDATA[「LOVE理論」を読んでもらったところで、ファッションを考える前に「モテ」について。 モテるための要素 モテとは何か？それを考えるために、モテの要素を分解していこう。 まずはモテを「外見」と「内面」に分ける。 「外見」は [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>「LOVE理論」を読んでもらったところで、ファッションを考える前に「モテ」について。</p>
<h1>モテるための要素</h1>
<p>モテとは何か？それを考えるために、モテの要素を分解していこう。</p>
<p>まずはモテを「外見」と「内面」に分ける。</p>
<p>「外見」は更に「素材」と「ファッション」に分ける。素材とは顔とか体型などのこと。ファッションは服や髪型のこと。</p>
<p>最後に「内面」で、トーク力などがここに入る。</p>
<p><img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2014/12/b75c0cefece01f64fb22cc5fc291b503.jpg" alt="" /></p>
<p>素材、ファッション、内面全てが大事で、この総合力で勝負していくのだが、最初に手をつけるべきものは何か？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それはファッションだ。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ファッションがこの中で一番早く変えることができる。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>素材を変えることができれば、例えば、筋トレしてかっこいい体にすることができれば効果は抜群だが、時間がかかる上に、挫折する可能性が高い。</p>
<p>「いやいや、俺は筋トレがんばるよ」</p>
<p>と思うかもしれないが、そんな簡単に筋トレで自分を変えられる男であれば、こんなサイトを見る前に既に筋トレをして、かっこよくなって、彼女ができている。</p>
<p>おそらく、Amazonで筋トレの本を1〜2冊注文する。ジムへ申し込む。イキリたいだろうからゴールドジムの可能性が高いだろう。そして、3週間もたたずあまり行かなくなり、ゴールドジムの優良顧客（全く行かないのに、月額料金だけ払う）となる。</p>
<p>というわけで、素材を変えるのは後回し。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>内面（トーク）については、後のカテゴリーで説明していきたい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、ファッションについて。</p>
<p>ファッションについてネットで書いていると、盛大に叩かれることが多いので、正直怖いテーマだが、避けては通れない（と思いながら、恐る恐る書いている）。</p>
<h1>服を買う前に①：清潔であり、清潔っぽく見えるようにする</h1>
<p>ファッションと言うと、どの服が良いかという話になるが、その前にいくつかやることがある。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずは清潔感。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>どんなにおしゃれで高い服を着ていても、清潔感がないとガツンと減点されてしまう。まずはこの減点を防ぐことが大事。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">清潔感とは、実際に清潔であること＋清潔っぽく見えることの両面から作られる。</span>具体的にすべきことは以下の通り。</p>
<p>・毎日シャワーを浴びる<br />
・毎日髭を剃る<br />
・毎日髪をセットする<br />
・爪を切る<br />
・鼻毛を切る<br />
・唇をカサカサにしない<br />
・服にしわがない<br />
・靴が汚くない</p>
<p>毎日シャワーを浴び、無精髭や寝癖をなくす。爪を週一位で切る。男は爪にあまり興味がないが、女性はネイルをすることもあり、男の爪もよく見ている。とある女子からは「合コンのときにはまず爪を見る。伸びていたらセックスの対象にならない」との報告も受けている。鼻毛はちゃんと切る。唇がカサカサのときはリップを塗る。続いて服のしわ。高いしわのあるスーツやシャツより、安くてもしわのない方が良い。最後に靴の汚れ。革靴であればミスターミニットがリーズナブルで良い。スニーカーは自宅でのクリーニングが一般的だと思うが、最近は靴のクリーニングができるお店やコインランドリーもある。これを見て、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「面倒くさ」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思うかもしれない。</p>
<p>だが、面倒くさいと思ってさぼる男がいるからこそ、差が出てくるのだ。</p>
<h1>服を買う前に②：眉カットをしてもらう</h1>
<p>眉がボサボサな人はチャンスだ。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">ボサボサな眉をカットしてもらうと本当にかっこよくなる。</span><span style="color: #ff0000;">自分でやるのはダメだ。必ず必ずプロにお願いしよう。</span></p>
<p>とは言っても、初めて眉カットしてもらうときは、何だか恥ずかしいかもしれない。</p>
<p>だが、眉カットで得られるものは本当に大きい。なんでもっと前にやってもらわなかったんだろうと後悔するくらい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「で、どこで眉カットしてもらえればいいの？」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>に対するアンサーがこちら。</p>
<h2>①眉サロンで眉カット（おすすめはアナスタシア）</h2>
<p>まずもっておすすめしたいのが、眉カット専門のサロン「アナスタシア」。</p>
<p>都内を中心に全国展開している。サイトを見てもらうと女性メインかな、と思うかもしれないが男でもしっかり対応してもらえる。</p>
<p>僕がやってもらったのはアイブロウトリートメントという4,800円のコース。カウンセリング、眉のラインをスタッフの方と相談して決定する、ワックス、毛抜き、という丁寧なステップで1時間くらい。で、気になる結果は・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大満足。本当にきれいにしてもらえる。説明も大変丁寧なので、準備ゼロで丸腰で行ってしまって大丈夫。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「眉カットで数千円なんて払えるか。飲み代か」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思うかもしれない。4,800円は決して安くはない。しかし、一旦眉の形を決めてしまえば後は自分で毛をプチプチ抜けばある程度は持つので、コスパは良い。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「アナスタシアって聞いたことないんだけど。ステマじゃないのか」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>と思うかも知れない。男はあまり聞かないと思うが、女子で行ったことがある人はそこそこいる。で、評判がいい。</p>
<p>そして、<span style="color: #ff0000;">絶賛しているがステマではない。「アナスタシア」からは整った眉を除いて何も貰っていない。</span></p>
<h2>②美容院で眉カット</h2>
<p>「アナスタシア」や他の眉サロンが近くにない場合は、美容院でやってもらおう。</p>
<p>普段通っている美容院がある場合は、通常のカットに加えて眉カットもお願いすればいいが、眉カットのメニューがない場合は新しく探して欲しい。「ホットペーパービューティー」で眉カットができる美容院を探すことができる。ちなみに相場は1,000円前後。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あと、髪はどうするか問題もここで話しておこう。</p>
<p>人によって似合う似合わないがあるので一概に言えないが、迷ったらショートでいこう。なぜかと言うと清潔感があるから。美容院でセットしてもらうときは、自宅でセットするやり方も素直に聞こう。そして、全く同じワックスやヘアスプレーも購入しよう。自己流なんていらない。このセットを家で同じように再現できるかどうかが勝負。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、眉カットを散々アピールした訳だが、眉サロンか美容院への予約は済んだだろうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>98.5 %予約していないだろう（200人に3人くらいは予約してるかも）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だって、何だか面倒くさいよね。その気持ちは分かる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だが、<span style="color: #ff0000;">美容師の大月さんのツイートはどうしても見てほしい。</span></p>
<blockquote class="twitter-tweet" data-lang="ja">
<p dir="ltr" lang="ja">人生変わるよ。本当に。<br />
変わるのに俺を選んでくれてありがとうまたね！ <a href="https://t.co/2DTwUwd3Pg">pic.twitter.com/2DTwUwd3Pg</a></p>
<p>— 大月 渉 (@DIECE_SHOU) <a href="https://twitter.com/DIECE_SHOU/status/1002081291917967360?ref_src=twsrc%5Etfw">2018年5月31日</a></p></blockquote>
<p><script src="https://platform.twitter.com/widgets.js" async="" charset="utf-8"></script>髪と眉を変えるだけでこんなに変わるのだ。</p>
<p>あとはもう何も言わない。眉カットするかどうかは自由にしてほしい。</p>
<p>ただ、今Wi-Fi環境じゃない、とか、今月のデータ容量がない、とかの理由でこの動画を再生していないのなら、一旦このサイトを閉じてほしい。それくらい見てほしいのだ。</p>
<h1>服を買う前に③：メンズファッションの本を読む</h1>
<p>さて、ようやく服について。</p>
<p>この記事を書くにあたって、10冊くらいメンズファッションの本を読んでみた。</p>
<p>結果、おすすめしたいのが「ユニクロ9割で超速おしゃれ」と「ほぼユニクロで男のオシャレはうまくいく スタメン25着で着まわす 毎日コーディネート塾」の2冊だ。 <img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2014/12/bf7494d281b7f447e6a6b476c20d06941.jpg" alt="" /> <img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2014/12/ad2883f2a47a8d6c00d80560dc0773f6.jpg" alt="" /> 大山さんもMBさんもメンズファッションでは有名な方々だ。本もいくつか出されている。その中でも、メンズファッションの基本となる考え方が書いてあり、ユニクロをメインとしたコーデが載っているこの2冊がおすすめだ。</p>
<p>大山さんの本には20歳～50歳まで幅広い世代に合うベーシックなファッションが載っている。</p>
<p>MBさんもベーシックではあるが、大山さんに比べると少し尖った服もあり、10代後半～20代後半がターゲットなイメージだ。どちらが良い悪いではなく、どちらも読んで服を揃えていってほしい。</p>
<h1>服を買いに行こうか</h1>
<p>「で、結局どんな服がいいの？」に対するアンサーがこちら。</p>
<h2>迷ったらセットアップ</h2>
<p>万人に似合う服なんてない。だが、女子が「スーツ姿っていいよね。私服を見るのが怖いけど」なんて話していることを聞いたことはないだろうか。</p>
<p>スーツは上下セットで整っているのでかっこいいわけで（もちろん、サイズが合っているとかあるが）、であれば、私服も同じようにしてしまえばいい。</p>
<p>というわけで、迷ったらセットアップをおすすめしている。 セレクトショップをぐるぐる回って気に入ったセットアップを買えばいい。</p>
<p>どのセレクトショップに行けば分からん。という場合はEDIFICEやUNITED TOKYOへ。セレクトショップの中でもセットアップの取り扱いが多い（もちろん店舗にもよるが）。値段は上下セットで3万円位からかな。</p>
<h2>参考になりそうなInstaをいくつかと</h2>
<blockquote class="instagram-media" style="background: #FFF; border: 0; border-radius: 3px; box-shadow: 0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width: 540px; min-width: 326px; padding: 0; width: calc(100% - 2px);" data-instgrm-captioned="" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B4cmiKihi_m/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="12">
<div style="padding: 16px;"><a style="background: #FFFFFF; line-height: 0; padding: 0 0; text-align: center; text-decoration: none; width: 100%;" href="https://www.instagram.com/p/B4cmiKihi_m/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank"><br />
 </a></p>
<div style="display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"></div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
<div style="display: block; height: 50px; margin: 0 auto 12px; width: 50px;"></div>
<div style="padding-top: 8px;">
<div style="color: #3897f0; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: 550; line-height: 18px;">この投稿をInstagramで見る</div>
</div>
<p><a style="color: #000; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: normal; line-height: 17px; text-decoration: none; word-wrap: break-word;" href="https://www.instagram.com/p/B4cmiKihi_m/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank">Outfit of the day ✔️ ( @thepacman82 ) #orgnals</a></p>
<p><a style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: normal; line-height: 17px;" href="https://www.instagram.com/orgnals/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank"> ORGNALS | Menswear Magazine</a>(@orgnals)がシェアした投稿 &#8211; <time style="font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px;" datetime="2019-11-04T14:29:46+00:00">2019年11月月4日午前6時29分PST</time>
</div>
</blockquote>
<blockquote class="instagram-media" style="background: #FFF; border: 0; border-radius: 3px; box-shadow: 0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width: 540px; min-width: 326px; padding: 0; width: calc(100% - 2px);" data-instgrm-captioned="" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B5F1gpyB2Fk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="12">
<div style="padding: 16px;"><a style="background: #FFFFFF; line-height: 0; padding: 0 0; text-align: center; text-decoration: none; width: 100%;" href="https://www.instagram.com/p/B5F1gpyB2Fk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank"><br />
 </a></p>
<div style="display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"></div>
<div style="padding: 19% 0;"></div>
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<div style="padding-top: 8px;">
<div style="color: #3897f0; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: 550; line-height: 18px;">この投稿をInstagramで見る</div>
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<p><a style="color: #000; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: normal; line-height: 17px; text-decoration: none; word-wrap: break-word;" href="https://www.instagram.com/p/B5F1gpyB2Fk/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank">Yes or no? ✔️ ( @thibtkllehr ) #orgnals</a></p>
<p><a style="color: #c9c8cd; font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; font-style: normal; font-weight: normal; line-height: 17px;" href="https://www.instagram.com/orgnals/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" target="_blank"> ORGNALS | Menswear Magazine</a>(@orgnals)がシェアした投稿 &#8211; <time style="font-family: Arial,sans-serif; font-size: 14px; line-height: 17px;" datetime="2019-11-20T14:49:30+00:00">2019年11月月20日午前6時49分PST</time>
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</blockquote>
<p><script src="//www.instagram.com/embed.js" async=""></script></p>
<p>春夏秋冬それぞれで参考になりそうなインスタを見つけて追加する予定なので、少し待っていてほしい（こんだけセットアップを推しているのに、セットアップのインスタがないのは大変申し訳ない。早くリリースしたいと思い、準備ができなかった。言い訳だ。。）。</p>
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		<title>恋愛の本を1冊だけ紹介するなら「LOVE理論」</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 07:21:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[muraki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[出会う]]></category>

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		<description><![CDATA[さてさて、どうやって彼女をつくれば良いか。と、あれこれ考える前に読んで欲しい本がある。 LOVE理論 「いきなり本の紹介って、自分の恋愛論はどうした？」と思うかもしれない。 &#160; うん。本当にその通りだ。 &#038;nb [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>さてさて、どうやって彼女をつくれば良いか。と、あれこれ考える前に読んで欲しい本がある。</p>
<h1>LOVE理論</h1>
<p><img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2014/12/LUVRATORY_v10.jpg" alt="" /><br />
「いきなり本の紹介って、自分の恋愛論はどうした？」と思うかもしれない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>うん。本当にその通りだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だが、このサイトの目標は3ヶ月で彼女ができること。</p>
<p>その目標に最短距離で近づけるのであれば、他の方の知識・経験にも遠慮なく頼っていくのが正解だろう。</p>
<p>もちろん自分が心の底からおすすめできないものは紹介しない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>時を戻そう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #ff0000;">恋愛に関する本で1冊選べと言われたら、僕は水野敬也さんの「LOVE理論」を選ぶ。</span></p>
<p>水野さんは<span style="color: #000000;">「夢をかなえるゾウ」が有名だが「LOVE理論」の方が名作だと思う。水野さんが恋愛の本を200冊以上読んで確立した理論だ。役に立つことはもちろんだが、読み物としても面白い。</span></p>
<h1>執着の分散理論</h1>
<p><span style="color: #000000;">「LOVE理論」の内容については</span><span style="color: #000000;">「とにかく早く読んでほしい」の一言に尽きる。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">僕がここでだらだら紹介文を書いて、それを読んでもらう時間がもったいない。だが、一番大事だと思う理論を1つだけ紹介しておく。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それは「執着の分散理論」だ。</p>
<p><img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2014/12/f9bde3428386d07f907e5be8ae14f758.png" alt="" /></p>
<p>つまりは<span style="color: #ff0000;">「同時に複数の女性にアプローチすべき」</span>ということだ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「まぁ、何となく分かるわ」と思わなかっただろうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この考え方はシンプルで、言葉ではすぐに理解できるかもしれない。</p>
<p>だが、これは体感しないと意味がない。体感すれば、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「うん。確かにそうなんだよね」といった反応になる。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで「そんなこと言われても、一人の女性を追いたいんだけど・・・」と思わなかっただろうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>逆に質問になってしまうが、そんな純粋な気持ちで今までうまくいってきたのだろうか？、うまくいってないからこそ、こんなサイトを見るハメになっているのではないだろうか？</p>
<p>最終的に好きな女性とうまくいくためにも、一人の女性を追いたい気持ちを心の隅に持ちつつも、複数の女性にアプローチする必要があるのだ。</p>
<p>ちなみに、女性に「一途な男と複数の女性にアプローチする男、どっちがいい？」と聞けば、もちろん「一途な男の方がいい」と言われるが、一途な男より複数の女性にアプローチしている男の方がモテているという切ない結果がある。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">女子が表では好きだと言っている男のタイプと実際に付き合っている男のタイプは違う</span>のだ。惑わされてはいけない。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では、「執着の分散理論」を噛み締めたところで、次はメンズファッションについて考えていこう。</p>
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		<title>20歳で彼女がいたことがなかった僕に、今の僕が会えるとしたら</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Dec 2014 07:18:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[muraki]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[出会う]]></category>

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		<description><![CDATA[僕は20歳まで彼女がいたことがない 僕（Twitter）は20歳まで彼女がいたことがない。 「突然なんだよ」という話だが、もう少し聞いてほしい。 &#160; 彼女が欲しくなかった訳ではない。 欲しかった。 &#160; [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h1>僕は20歳まで彼女がいたことがない</h1>
<p>僕（<span style="color: #003366;"><a style="color: #003366;" href="https://twitter.com/yuhiiragi_pj" target="_blank">Twitter</a></span>）は20歳まで彼女がいたことがない。</p>
<p>「突然なんだよ」という話だが、もう少し聞いてほしい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>彼女が欲しくなかった訳ではない。</p>
<p>欲しかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いや、思いっきり欲しかった。</p>
<p>熱望していた。</p>
<p>熱く希望していた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>だが、何をしたら良いのか分からなかった。</p>
<p>「どうしたら良い人と出会えるのか？」<br />
「どうやってデートに誘ったら良いのか？」<br />
「デートでは何を話し、告白はどうしたら良いのか？」</p>
<p>やっかいなことに、自信もなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>それでも彼女が欲しいと思い、不安な気持ちを抱えながらもたくさん動いてきた。</p>
<p>動いてきた結果、普通の男性より多くの失敗もしてきただろう。</p>
<p>思い出しただけでも恥ずかしいことばかり。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>でも、失敗を繰り返していくうちに、どうにか彼女もできるようになった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして、恋愛の相談を受けることも増えてきた。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そんなときに「おすすめできる恋愛のサイトがないかな」と探してみたが、自分が考える理想のサイトは見つからなかった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「それなら自分で作ってみるか」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これが、このサイトを作ったきっかけだ。</p>
<p><img src="http://luvratory.com/wp-content/uploads/2014/12/b6bf9557963dd3998585b06b36312a3c.jpg" alt="" /></p>
<h1>20歳の僕が欲しかったサイトを今の僕が作る</h1>
<p>「では、どんなサイトを作ろうか？」<br />
「ターゲットはどんな人にしよう？」</p>
<p>あれこれ考えた結果、僕が欲しかったサイトを作ることにした。</p>
<p>20歳で彼女がいたことがなかった当時の僕が、3ヶ月で彼女ができるようになるサイトだ。</p>
<p>特徴としては以下の通り。</p>
<h2>1. 出会いから彼女ができるまでが全部分かる</h2>
<p>彼女ができるまでの流れに沿ったカテゴリー設定。①出会う、②連絡先を交換する、③誘う、④デートをする、⑤付き合う（告白する）の5つのカテゴリーで構成されている。</p>
<h2>2. 30分で全部読める</h2>
<p>記事の数やボリュームを抑えている。サイトはサクッと読み終え、実際の活動に時間を使ってもらいたいとの趣旨だ。</p>
<h2>3. アフィリエイトゼロ</h2>
<p>アフィリエイトに捉われず、純粋におすすめできるものだけを紹介したいと思い、アフィリエイトはゼロにしている</p>
<h1>自己大満足なサイトができあがる</h1>
<p>そして、サイトのデザインや構成、記事の内容含め当時の僕にピンポイントで刺さるサイトができあがった。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>僕以外の人が見たら<span style="color: #ff0000;"><span style="color: #000000;">すさまじくキモい</span></span>と思われるかもしれない。</p>
<p>だが、それでいいのだ。万人にウケるサイトではなく、当時の僕にさえウケればいい。</p>
<p>特定の人に刺さるコンテンツは、それ以外の人からはキモく見えるものだ。</p>
<p>（そう。言い聞かせながら、</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では早速、次の記事から彼女を3ヶ月以内に作るために、僕の全力を伝えていきたい。</p>
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